トレーニング

バランスボードのおすすめ4選!効果や違いを比較!トレーニングもご紹介

2017.11.28
バランスボード

体幹トレーニングやスポーツ時のパフォーマンス向上目的で注目を浴びているバランスボード。

バランスボードに興味があってもどんな商品を買って、どんなトレーニングを行うべきかわからない人もいらっしゃるとおもいます。

今回は、そんな人のために、バランスボードとは?その選び方、おすすめの商品、バランストレーニングのやり方まで詳しくご紹介します。

バランスボードとは?その効果は?

バランスボードとは、バランス力を鍛えることが出来るボードで、バランストレーニングに用いられるトレーニングアイテムです。

バランスボードは、もともと射撃チームの競技成績を向上させるために、使用されていたものです。
不安定なバランスボードの上で射撃の練習を行い、射撃の精度をあげる。そんな目的で開発されました。

結果的に、射撃チームの技術は向上し、それをきっかけに現在では体幹トレーニング、ケガ予防、スポーツ時のパフォーマンスの向上、リハビリ、メンタルトレーニングといった様々な面で注目されつつあります。

バランスボードを使用すると、普段の生活では使用されない全身の筋肉を使うことができ、スポーツ時の動きに無駄がなくなりパフォーマンスが向上するともいわれています。

【バランスボードおすすめスポーツ】

  • サッカー
  • 野球
  • 体操
  • バレエ
  • サーフィン
  • ゴルフ
  • スキー
  • スノーボード
  • スケートボード

ちなみにバランスボードと似ているもので、バランスディスクというものがあります。
バランスディスクはいわゆるバランスクッションでクッションタイプのバランストレーニングアイテムになります。

詳しくは下記の記事でご確認ください。

バランスボードの選び方とは?

バランスボードを購入する際には下記3点をご参考ください。

  1. かたち
  2. 値段
  3. 大きさ

① かたち

かたちとしては、円状(丸)のものと、長方形(スケートボードのようなかたち)のものの2種類が存在します。

円状のものは、トレーニング時に前後左右にバランス感覚を保ち続ける必要があるため、トレーニング難易度は高く、普段トレーニングにある程度慣れている方におすすめ。
また、鍛えることが出来る部位としては体幹や下半身全体になります。

長方形のものは、トレーニング時に左右のバランス感覚のみを保ち続ける必要があるため、円状のものに比べトレーニング難易度が低く初心者向けになり、特に鍛えることが出来るのは体の側面(両脇)になります。
※もちろんバランスを取る際に全身を満遍なく鍛えることはできます。

ただ、長方形のものでも床と設置する部分が、動くローラーになっているものに関しては、バランス感覚を保つことが難しくなるため、トレーニング難易度も高くなります。

かたちによってトレーニングの難易度や鍛えることが出来る部位も変わってくるため、目的に応じてかたちを選ぶといいでしょう。

② 値段

もちろん高すぎないものがいいとはおもいます。安かろう悪かろうもあるのでご注意を。。

③ 大きさ

基本的にバランスボードを使用する場所は、自宅などの屋内であることが想定されます。

その為、なるべく大きすぎないものが最適です。

バランスボードのおすすめ4選のご紹介

それでは、先程ご紹介した選び方を軸におすすめのバランスボードをご紹介します。

安全性とバランス感覚の観点から、初心者の方には① Kono(コノ) バランスボードをおすすめします。

比較表も参考にご確認ください。

かたち  円状  円状  長方形  長方形
値段  3,080円  1,899円  9,400円  29,992円
大きさ  直径40cm 直径37cm 長さ80cm
幅21cm
長さ74cm
幅27cm
コメント ・適度なバランス感覚
・安心の滑り止めつき
・やすい
・取っ手付き
・ローラーが動く
・安心の滑り止めつき
 ・ローラーが動く
※全く固定されていない
おすすめ度 二重丸 二重丸 まる 三角
商品ページ  Konoバランスボード  ウルトラスポーツ  バランスボードPRO  Revolution 101

Kono(コノ) バランスボード

¥ 3,080

詳しくはこちら

円状のバランスボードです。ポイントは下記になります。

  • ボード表面には滑り止め加工が施されているため、安心・安全にご使用出来きる
  • 地面との設置部分が安定しており、程よいバランス感覚

とくに、ボード表面の滑り止めはトレーニング時の安定感に大きく寄与しますので、トレーニング初心者でも安心して使用できます。

アマゾンでも非常に人気な商品です。

② ウルトラスポーツ バランスボード

¥ 1,899

詳しくはこちら

こちらも円状のバランスボードです。ポイントは下記になります。

  • 圧倒的に安い
  • 取っ手がついているため、腕立て伏せなどをする時にトレーニングがやりやすい
  • 取っ手がついているため、壁などにかけることができ、収納にも困らない

バランスボードで腕立て伏せなどのトレーニングを行ったりしたい人、安いものをお求めの人にはおすすめです。

バランスボードPRO

¥ 9,400

詳しくはこちら

長方形のバランスボードです。
床に設置するローラーが左右に動くため、上級者向けのバランスボードです。

ただ、ローラーは外に飛び出さない構造になっているため、大きくバランスを崩すことはないようになっています。
ポイントは下記になります。

  • ローラーが動く
  • ローラーは外に飛び出さない構造になっている
  • ボード表面には滑り止め加工が施されているため、安心・安全にご使用出来きる

④ Revolution 101バランスボードトレーナー

¥ 29,992

詳しくはこちら

こちらも長方形のバランスボードです。
床に設置するローラーが左右に動くばかりでなく、ローラーはボードとは離れている(装着などはしない)ため、バランスを崩すと転倒などの危険性もあります。

なるべくバランス感覚に自信がある人がご利用ください。

ポイントは下記になります。

  • ローラーが動く
  • ローラーとボードは離れている(装着などはしない)
  • バランストレーニング上級者向け

バランスボードを使ったバランストレーニング、そのやり方とは?

バランスボードで出来るバランストレーニングとそのやり方をこちらではご紹介します。

  1. バランスボード両足スタンディング
  2. バランスボード片足スタンディング
  3. バランスボードスクワット
  4. バランスボードランジ
  5. バランスボードプッシュアップ
  6. バランスボードプランク
  7. バランスボードディップス

① バランスボード両足スタンディング

バランスボードスタンディング

  1. バランスボードを片方に傾けます
  2. 傾いたがわ(下に傾いている)に足を乗せます。不慣れな人はこの時に近くに掴まることが出来る物があるかどうかを確認し、もしあるようだったら掴みながら足を乗せるようにしましょう
  3. 片足を乗せて安定したら、もう片方の足をのせるようにしましょう
  4. 体が安定したら手を離し、バランス感覚を維持しましょう

② バランスボード片足スタンディング

バランスボード片足スタンディング

  1. バランスボードを片方に傾けます
  2. 傾いたがわ(下に傾いている)に足を乗せます。不慣れな人はこの時に近くに掴まることが出来る物があるかどうかを確認し、もしあるようだったら掴みながら足を乗せるようにしましょう
  3. 片足を乗せて安定したら、もう片方の足をのせるようにしましょう
  4. 体が安定したら手を離し、バランス感覚を維持しましょう
  5. その次に片足をバランスボードの中心に寄せます
  6. 中心に寄せた足を軸足とし、反対の足を浮かせます
  7. ある一定時間バランスを保てたら、今度は浮かせた足をバランスボードの中心に置き軸足とし、反対側の足を浮かせます

動画は20秒から確認してください

③ バランスボードスクワット

バランスボードスクワット

  1. バランスボードの両端に足を置き、軽く胸を張って直立します。この時、骨盤にしっかりと背骨が乗り、姿勢が真っ直ぐに伸びるようにしてください。
  2. 手を胸の前に真っすぐ伸ばしバランスを取りやすくします。足裏の荷重は前後左右均等になるようにし、動作の最中にブレない姿勢を取ってください。
  3. セットが完了したら、大きく息を吸って止め、ゆっくりと尻を後ろに引くように(後ろにあるイスに腰掛けるように)膝を曲げ、しゃがみ込んでいきます。この時、膝が前方に動くと大腿四頭筋と膝に強い負担がかかります。膝はつま先よりも前に出ないように意識してください(少し出るくらいは問題ありません)
  4. 上がる時は、強く息を吐きながら同じくゆっくりと、下げる時と同じ軌道でスタートポジションに戻ります。上半身を先に起こしてしまったり、無理に腰から伸ばそうとすると故障の原因になります。あくまでも大腿部の筋肉が稼働することによって膝が伸び、それに応じて上半身が自然に起きていくイメージで行ってください。

動画は44秒から確認してください

スクワットの記事はこちら

④ バランスボードランジ

バランスボードランジ

  1. 足が滑らないようにトレーニングシューズを履きます。2m四方ほどあれば場所はどこでも構いません。
    足を肩幅に開き、背筋をまっすぐ伸ばして胸を張り、腰に手を当てて直立します。体が前傾しないよう、前方やや上を見てください。
  2. どちらか一方の足をバランスボードの上に乗せ、もう一方の足をおおよそで大股の一歩後ろに引いたところに置きます。これがスタートポジションです。
    歩幅が広がればハムストリングが、歩幅が狭まれば大腿四頭筋が強く稼働します。大体の歩幅の目安が付いたら、両足の位置(スタート位置と前足を踏み出した位置)に印を付けるなどし、動作の目安にします。
  3. スタートポジションについたらゆっくりと腰を降ろします。後ろ足の踵から膝までが床と平行になるまで、さらに余裕があれば膝が床に付くスレスレまで降ろします。
  4. 腰を落とし切ったら、強く息を吐きながら腰を持ち上げ、後ろの足をバランスボードに乗せた脚の横まで持ってきます。
  5. また、バランスボードに乗せている脚とは逆の足を後ろに下げ、スタートポジションに戻り、同じ動作を繰り返します。

動画は英語なのですが、動作はこちらでご確認ください。

ランジの記事はこちら

⑤ バランスボードプッシュアップ

バランスボードプッシュアップ

  1. バランスボードの両端を掴み、プッシュアップのスタートのポーズを取ります。
  2. 次に手の前後の位置(この場合、頭〜足までの縦の位置)を、乳首よりやや下付近にします。こうすることで肩がすくまず、より大胸筋の負荷を高められます。他の大胸筋トレーニング(ベンチプレスダンベルフライなど)でも、肩がすくんでしまうことは負荷が逃げる、肩関節を壊すという理由で禁物とされていますが、独学で行われていた方の場合、多くが手の縦の位置を肩付近まで持ってきてしまい、肩がすくんだ状態で行っています。プッシュアップでは基本的に僧帽筋はほとんど稼働せず、変わりに肩を落とすため(すくませないため)に広背筋が稼働しています。しかし、肩がすくんだフォームで行うと広背筋ではなく僧帽筋に疲労感が出ることがありますので、身に覚えのある方はフォームを一度見直してみましょう。
  3. スタートポジションはこれで完成です。
  4. フォームが決まったら、まずは肘を曲げていき体をバランスボードスレスレに降ろしてください。
    この時、肘の向きがスタートポジションと降ろしたポジションで同じ方向に向いていること、肩甲骨は寄って閉じているので、この肩甲骨の閉じた位置を常にキープすることを意識してください。
  5. そして大きく息を吸って止め、強く吐きながらまたは止めたままで一気に体を持ち上げます。動作中も体は反らさずに真っ直ぐ一直線を意識してください。体を持ち上げたら、肘は伸ばしきって固定せず、やや曲げておいてください。
  6. 上げきったら、息を吸いながらゆっくりと体を降ろしていきます。可能であれば降ろしきるまでに3〜5秒ほどかけ、一定のリズムを保ちつつ1㎝刻みで下げていきましょう。完全に降り、大胸筋がしっかりと伸展したのを感じた瞬間に、再び一気に体を持ち上げまていきます。反動は使いませんが、上げと下げが瞬時に切り替わる様に意識して行うと良いでしょう。

動画は英語なのですが、動作はこちらでご確認ください。

プッシュアップの記事はこちら

⑥ バランスボードプランク

バランスボードプランク

  1. うつ伏せにまずなり、肩幅程度に手と足を開き両肘をバランスボードに乗せ、つま先で体を支えるようにします。
  2. 目線はなるべく前にするようにし、首は背筋と同様真っ直ぐにします。(足から頭までまっすぐになっている状態)
  3. お腹を引き締めるドローインの状態をキープします。

⑦ バランスボードディプス

バランスボードディップス

  1. バランスボードの上にお尻を乗せ、後ろによりかかる体勢のように両手を後ろに置きます。
  2. 手幅は肩幅よりもやや広めにしてください。
  3. 両足を揃え、斜め45°ほどの高さをキープします。バランス感覚を保ちつつこの姿勢を維持するのでも大変です。この体勢がスタートポジションです。
  4. ポジションが決まったら、大きく息を吸って止め、全体重を肘に預け、後方に引くようにゆっくりと体を下げていきます。この時も肩がすくんでしまうと三角筋と肩関節に強い負荷がかかるため、ペンチプレス同様肩甲骨は閉じたまま固定し、肘の動作で大胸筋が伸展していく意識を持ってください。
  5. 大胸筋がしっかりと伸展し、体が沈みきったら、強く息を吐いて一気に体を上昇させます。この時も同様に肘を伸ばしていくことで、大胸筋を収縮させていきます。
  6. スタートポジションでは、肘は伸ばしきらず、負荷が逃げないようやや曲げておいてください。

ディップスの記事はこちら

バランスボードがオフィスでも使える!?

バランスボードオフィス

IT企業などではまれに、、、見かけますが、スタンディングで会議やデスクワークをする事が可能な企業では上の写真のように仕事中でもバランストレーニングを行うことができます。

会社においても社内的に問題がないようでしたらみなさんも是非試してみてください。

バランストレーニングの注意事項

  1. 最初から無理をしない
  2. 周囲に十分に注意してトレーニングを行う
  3. 筋肥大のトレーニングとしてバランストレーニングを行わない

注意

① 最初から無理をしない

バランストレーニングでは、トレーニング時にバランスを崩すと転倒などの危険性があります。

バランストレーニングに慣れるまでは、無理をせず両足スタンディングやプッシュアップなどの簡易的なトレーニングから始めるようにしましょう。

② 周囲に十分に注意してトレーニングを行う

トレーニング時に転倒をしてしまった場合、自分ばかりでなく周囲の方々にも怪我をさせてしまう可能性があります。

トレーニングを始める前にしっかりと障害物がないか、人が周囲にいないかを確認するようにしましょう。

※ただ、不慣れな時は何かしら掴まることが出来るものが近くにあると便利です。

③ 筋肥大のトレーニングとしてバランストレーニングを行わない

バランストレーニングは筋肥大、筋力アップを目的としたトレーニングではありません。

筋肥大や筋力アップを目的としている方は、メインとなるウェイトトレーニングなどを行った上で、バランストレーニングを行うようにしましょう。

バランストレーニングで期待できる効果などは下記のとおりです。

  • バランス能力強化
  • 体幹トレーニング
  • 全身の運動
  • 集中力アップ
  • 気持ちのリフレッシュ
  • 関節の運動能力の向上
  • 自宅で手軽に少し高度な運動がしてみたい
  • 好きなスポーツのパフォーマンスを上げたい

トレーニングにおすすめのプロテインのご紹介

バランストレーニングを行うみなさんに、編集部としておすすめしたい2種類のプロテインをご紹介します。

おすすめは②THEWHEYになります。

理由は、タンパク質の含有量の多さと、脂質を抑えることができている点。
また、②THEWHEYは①Impact ホエイプロテインよりもダマになりにくく飲みやすい点です。

詳しくはこちら:トレーニングにおすすめしたいマイプロテイン7選!効果や味を徹底比較!

① Impact ホエイプロテイン(Impact whey protein)

IMPACT ホエイプロテイン

¥ 3,730(1000g)

詳しくはこちら

  • タンパク質含有量:80%(20g)
  • 1食(25g)あたりの単価:約93円

Impact ホエイプロテインとは

高精製された非常に純度の高い100%濃縮乳清タンパク質から作られ、1食分当たりのタンパク質含有が20g(80%)もある高品質プロテインです。

すべての必須アミノ酸(EAA)を総合的に持ち合わせ、一食分当たりのロイシン(アミノ酸の一種)が2g以上含まれています。

また味のバリエーションが豊富で、ベーシックなチョコレートやバニラ味にはじまり、新しく魅力的なティラミス、ルバーブ&カスタード、レモンチーズケーキ味、抹茶味なども選ぶことができます。

この製品のメリットとは

この製品は、トレーニングの目標をサポートするため、全てのアスリートやレクリエーションジムの常連客の方に最適かつ効果的に働きます。

高タンパク質摂取は、筋肉増量の成長および維持に貢献します。

誰に効果的か

毎日のタンパク質摂取を目標にしている全ての方にお求めいただけます。

トレーニングの前後またはタンパク質補給を促したい際、いつでも使用可能な万能プロテインです。

そのため、初めのプロテインとしてオススメです。

ご利用方法

Impact ホエイプロテインは、高吸収型であり、日々のトレーニングによって消費されることが理想になります。

水やミルクと共に、またはお好きなスムージーやヨーグルトに混ぜてのご利用も可能です。

② THEWHEY

THEWHEY

¥ 4,220(900g)

詳しくはこちら

  • タンパク質含有量:86%(25g)
  • 1食(29g)あたりの単価:約140円

THEWHEYとは

最高品質のホエイプロテインを使った超プレミアムブレンドのプロテインです。

主な栄養分は、1食あたりでタンパク質が25g、さらに、炭水化物が2g、脂質が1gに抑えられているため、数あるプロテインの製品の中でも非常に高い品質を誇ります。

そしてMyZyme®という特殊な酵素ブレンドを加えることによって、よりタンパク質をアミノ酸に分解しやすい製品となっております。

しかも他会社のどのプロテインサプリよりもプロテアーゼを提供してくれます。

Thewheyを選ぶ理由とは

THEWHEYのユニークなアミノ酸プロフィールは、どんな運動やスポーツをやっていても、あなたがマックスレベルで機能できるように開発されています。

さらにLacprodan® HYDRO.Powerが含まれているため、加水分解されたホエイ(最も純粋なホエイタンパク質)の利点も体験できます。

これによってタンパク質の吸収率も、他会社の製品に比べると非常に高いです。

しかも、THEWHEYは4つのフレーバーが選択可能です。

誰に効果的か

THEWHEYは向上心のある全てのアスリートに最適です。

慎重に選ばれた高級材料でできているこの商品さえあれば、どんな目標でも達成が近づくと言っても過言ではありません。

使うタイミングは?

ワークアウト前後、通勤中の朝食代わり、あるいは部活後のおやつとしても楽しめます。

THEWHEYはどんな時でも体に高品質なプロテインを蓄えてくれるサプリメントです。

特にトレーニング後20分以内に飲むと効果的です。

トレーニングにおすすめのサプリメントのご紹介

HMB

初回500円

詳しくはこちら

HMBとは、筋肉を作り上げるのに必要な必須アミノ酸の一種です。

一般的に、プロテインを20杯飲んでも足りないと言われているHMBをバルクアップHMBプロであれば、たった5粒で摂取可能になります。

通常1袋11,700円が初回のみ500円でお試し可能です。

また、安心の90日間全額返金保証付き。皆さんも試してみてはいかがでしょうか。

努力しないで痩せたい人はダンディハウスへ

初回体験コース20,000円が5,000円とお得になってます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

体幹トレーニングやスポーツ時のパフォーマンス向上目的で注目を浴びているバランスボード。

選び方、おすすめ商品、トレーニング方法を理解できましたでしょうか。

購入時は、今回ご紹介した選び方を軸に選んでみてください。トレーニングを行う際は、正しいやり方や注意事項をしっかりと理解した上で行うようにしましょう。

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