ダイエット

ベンチプレスセットのおすすめ6選!ワイド、ナロー、機能を比較|自宅で出来る本格トレーニング

2018.03.12

みなさん、ベンチプレスセットをご存知でしょうか?

ベンチプレスセットとは、文字通りベンチプレスが出来るセットで、基本的なバーベル以外にもダンベルやプレートがセットになっている便利なトレーニング器具です。

皆さん、ベンチプレスといえばジム専用の器具と思いがちですが、実はコンパクトで家庭向きの商品も多く存在します。

この記事では、ベンチプレスセットを家庭でも使いたい、購入したいが選び方やおすすめの商品が分からない。
また、ベンチプレスセットのトレーニング方法がわからないなどの悩みを持った方もいるかと思います。

今回は、そんな方のためにベンチプレスセットの効果、選び方、おすすめ商品からトレーニング方法まで詳しくご紹介します。

ベンチプレスに関する記事は下記をご確認ください。

ベンチプレスセットとは?その効果とは?

こちらではベンチプレスセットはそもそもどのようなもので、どのような効果があるのかをご紹介します。

  1. ベンチプレスセットとは?
  2. ベンチプレスセットの効果とは?

① ベンチプレスセットとは?

ベンチプレスとはバーベルを胸に向かっておろしてあげる大胸筋トレーニングをする運動器具です。

体を鍛えたい人が利用するもので、基本的には上半身を鍛えることが出来ます。

そして、ベンチプレスセットとは基本的なバーベル以外にもダンベルやプレートがセットになっているので、自分に合ったウエイトで運動をすることが出来ます。

② ベンチプレスセットの効果とは?

効果は体を鍛える事が出来るのですが、主に鍛えられるのは上腕三頭筋、大胸筋、三角筋です。

胸板の部分から肩まわり腕などをまとめて鍛えられるのでたくましい胸板を手に入れる事が出来ます。

そして、女性の場合はバストアップの効果もあります。

ベンチプレスセットの選び方とは?

こちらではベンチプレスセットの選び方をご紹介します。

選び方をしっかりと理解した上で、自分にあった商品を選べるようにしましょう。

  1. バーベルラックの幅
  2. セーフティーバーの有無
  3. 高さ調節可能か
  4. バーベル、重りがセットか

① バーベルラックの幅

バーベルラックには2種類あり、ワイドタイプとナロータイプがあります。

自宅用のベンチプレスはナロータイプが多いと言われています。

ナロータイプは省スペースなので、自宅で利用するにはとてもおすすめです。ですが、反対に安全性に欠けるところがるので、注意が必要です。

反対にワイドタイプはナロータイプよりもラックの幅が広く作られているので安定感が抜群なのが特徴です。

片方にプレートがついていてもよほどの重量ではない限り倒れる心配はありません。

ただ、ワイドタイプはスペースを取るので狭い自宅では使えないことが多いです。

② セーフティーバーの有無

セーフティーバーがあればたとえベンチプレスで力を使い果たしてしまってもセーフティーバーにバーベルが引っかかるので自分の安全を守ることが出来ます。

特に初心者はそこまで力がないので、絶対についていた方が良いですね。

③ 高さ調節可能か

高さ調整が可能なのも選ぶときにとても大切な基準になります。

何故かというと、人の腕の長さはそれぞれ違うので高さ調整が可能な方がバーまでの距離が調整できるからです。

バーまでの距離が自分に合っていないと思ったようにトレーニングが出来ない可能性があるので、高さ調整が出来るものを選んだ方が良いですね。

④ バーベル、重りがセットか

バーベルと重りがセットだと重さの調整が細かく出来るのでトレーニングをするときにとても便利です。

後で買い足さなくてもいいように最初からバーベルと重りが一緒についているものを選ぶようにしましょう。

ベンチプレスセットのおすすめ6選のご紹介

それでは、さきほどご紹介した選び方をもとにおすすめの商品を5つご紹介します。

下記の比較表も参考にして自分にあったものを選びましょう。

比較表1

バーベルラックの幅 ナロータイプ ナロータイプ ナロータイプ
セーフティーバーの有無 有り 有り 無し
高さ調節 さんかく にじゅうまる さんかく
バーベル、重りのセット にじゅうまる まる にじゅうまる
金額 59,940円 45,090円 27,702円
コメント

 セーフティラック
腹筋用のフットベルトが付属

 背中・足まで
全身の筋肉を鍛えられる
 省スペース
おすすめ度 まる にじゅうまる まる
商品ページ IROTEC
ストレングスセット R100
ファイティングロード
ホームビルダーセット
ファイティングロード
スターターセット

比較表2

バーベルラックの幅 ナロータイプ ナロータイプ ナロータイプ
セーフティーバーの有無 無し 有り 有り
高さ調節 にじゅうまる さんかく にじゅうまる
バーベル、重りのセット にじゅうまる にじゅうまる にじゅうまる
金額 38,448円 36,500円 129,910円
コメント

高さ調整式
コンパクト

 セーフティースタンド

 ベンチプレス・スクワット・
ラットプル・懸垂・
レッグエクステンション・
セイフティーバー

おすすめ度 まる まる にじゅうまる
商品ページ IROTEC
チャレンジセットR70
WILD FIT
トレーニングジムセット
IROTEC
マスキュラーセットR140

IROTEC ストレングスセット R100

¥ 59,940

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:有り
  • 高さ調節可能か:△
  • バーベル、重りのセット:◎

ナロータイプなので、コンパクトで家庭向きです。

ベンチプレスのバーベル重量がmax95㎏まで設定でき、力尽きてもセイフティーラックががっちりと受け止めますので、最後の一回にも思い切って挑戦できます。

セイフティーラックを使用して腕や背中を鍛えるディップスやアームカールなどのトレーニングも可能なので、様々なトレーニングをすることが可能です。

バーベルも重りのセットもしっかりと付いているので、細かい重りの調整が可能です。

高さ調整が出来ないタイプなので、どれくらいの大きさか良く読んでから購入してください。

その他のポイントは下記になります。

  • W53×D57×H56~88cm
  • セット内容 1.25kgプレート×4枚 2.5kgプレート×4枚 5kgプレート×4枚 10kgプレート×2枚 15kgプレート×2枚 バーベルシャフト10kg×1本 ダンベルシャフト2.5kg×2本

②  ファイティングロード ホームビルダーセット

¥ 45,090

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:有り
  • 高さ調節可能か:◎
  • バーベル、重りのセット:〇

ロータイプなので、コンパクトなタイプになっています。

ベンチプレスなのですが、上半身だけではなく、背中や足まで全身の筋肉を鍛えられるセットになっています。
そのため、全身鍛えたいと考えている人におすすめのセットになっています。

セーフティーバーもしっかりとついていますし、高さ調整も可能なので機能的にもとてもおすすめです。

バーベル、重りのセットもしっかりと付いているのでどんな人でもトレーニングをすることが可能です。

高さの調節も可能なのでどんな体型でも安心して使用することが出来ます。

その他のポイントは下記になります。

  •  W1300×D1370×H1000~1300
  • プレート:1.25kg×4枚2.5kg×4枚5kg×2枚7.5kg×2枚10kg×2枚15kg×2枚

ファイティングロードスターターセット

¥ 27,702

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:無し
  • 高さ調節可能か:△
  • バーベル、重りのセット:◎

ナロータイプでとてもコンパクトな形になっています。

安定感に優れ余分な機能がついていないので、省スペースでトレーニングをすることが可能です。

バーベルをするための必要最低限のセットなので、まずは試してみたいという人におすすめです。

スターターセットでまずはベンチプレスが欲しいと思っている人のためなので、セーフティーバーはついていません。

高さの調整が出来ないのでサイズを良くみて購入してください。

その他のポイントは下記になります。

  •  W520×D1260×H1000
  • 1.25kg×4枚2.5kg×4枚5kg×2枚7.5kg×2枚 バーベルシャフト(180cm):10kg×1本 ダンベルシャフト/2.5kg×2本

IROTEC チャレンジセットR70

¥ 38,448

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:無し
  • 高さ調節可能か:◎
  • バーベル、重りのセット:◎

ナロータイプなのでコンパクトにトレーニングをする事が可能です。

これから体作りを始める人向けのセットなので、まずは最低限のセットが欲しいという人におすすめです。
ですが、ベンチプレスは高さ調整が出来たりととても使いやすいタイプなので、小柄な人や背が高い人でもしっかりとトレーニングをすることが出来ます。。

このセットにはセーフティーバーはついていませんが、あとから別で購入できるので、必要になったら足してください。

その他のポイントは下記になります。

  • W53×D120×H76~91cm
  • 1.25kgプレート×4枚 2.5kgプレート×4枚 5kgプレート×4枚 10kgプレート×2枚 バーベルシャフト10kg×1本 ダンベルシャフト2.5kg×2本

WILD FIT トレーニングジムセット

36,500円

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:有り
  • 高さ調節可能か:△
  • バーベル、重りのセット:◎

ナロータイプなのでコンパクトにトレーニングをすることが可能です。

高さ調整は出来ないのですが、セーフティーバーがついているので、安心してトレーニングをすることが出来ます。

バーベル、重りのセットはついているので、これだけで十分な機能があります。

また、比較的コンパクトなので自宅用にもピッタリです。

ただ、高さの調整は出来ないのでサイズを確認してから購入してください。

その他のポイントは下記になります。

  • W53cm×D132cm×H101cm シート高:47cm
  • アイアンバーベルダンベルセット70kg(バーベルシャフトサイズ:1840mm、ダンベルシャフトサイズ:450mm)

IROTEC マスキュラーセットR140

¥ 129,910

詳しくはこちら

  • バーベルラックの幅:ナロータイプ
  • セーフティーバーの有無:有り
  • 高さ調節可能か:◎
  • バーベル、重りのセット:◎

ベンチプレス・スクワット・ラットプル・懸垂・レッグエクステンションと幅広く筋力アップ出来るので全身鍛える事が可能です。

四方を頑丈なフレームに囲まれたラックは、十分な安全性と安心感の中で限界までのトレーニングを可能にします。

ジムに行くようなトレーニングが出来るので本格的に体を鍛えたい人にはとてもおすすめの商品になっています。

セーフティーバーは5センチごとに調整可能なのでとても使いやすいです。

高さの調整もしっかりと可能なのでどんな体型の人でも利用する事が出来ます。

ただ、機能が充実している分、四方をフレームで囲まれているので小さいスペースでは置けない可能性があります。

その他のポイントは下記になります。

  • W116×D145×H219cm
  • バーベルシャフト10KG×1本、ダンベルシャフト2.5KG×2本、プレート1.25KG×4枚、 プレート2.5KG×4枚、プレート5KG×4枚、プレート10KG×2枚、プレート15KG×2枚、プレート20KG×2枚

ベンチプレスセットで出来るトレーニングとは?

こちらではベンチプレスセットで出来るトレーニングをご紹介します。

  1. インクランベンチプレス
  2. デクラインベンチプレス
  3. ナローベンチプレス
  4. ダンベルベンチプレス

① インクランベンチプレス

インクラインベンチプレス

  1. ベンチの角度を30〜45度に調節し、ベンチの上に仰向けになります。
  2. 胸の前にバーベルをセットします。
  3. バーベルは通常よりもやや上で、乳首と鎖骨の中間あたりに位置するようにセットしましょう。
  4. 足を床につけてしっかりと踏ん張れるようにします。
  5. 背中に軽くアーチを作りつつ、バーベルを握ります。手幅は肩幅よりも拳1つほど外側にし、強く握るのではなく、手のひらに乗せるイメージで持つと良いでしょう。
  6. ポジションが決まったら、バーベルを胸に降ろしセットします。
  7. セットが完了したら、大きく息を吸って止めます。
  8. 息を強く吐きながら、または止めたまま一気にバーベルを真上に挙上します。
  9. ピークでは2〜3秒ほどキープします
  10. ややゆっくり目のスピードで降ろします。ピークでは、肘を完全に伸ばすと負荷が逃げてしまうので、肘は少しだけ曲げるようにしてください。また、動き出しは腕ではなく肘を前に押し出すイメージで行うと良いでしょう。

インクラインベンチプレスは【監修済み】大胸筋上部を鍛えろ!インクラインベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

② デクラインベンチプレス

デクラインベンチプレス

  1. ベンチの角度を15〜30度に下げて、デクラインベンチに仰向けになります。膝を折ってベンチに固定します。
  2. バーベルを胸よりも数センチ下にセットし、背中にアーチを作ります。手幅は肩幅から拳1つ分ほど広めにとります。
  3. 大きく息を吸い、肩甲骨を寄せてスタートポジションを固めます。
  4. ポジションが固まったら、一気に息を強く吐きながら真上に挙上します。フィニッシュの時も肩で押し出すのでなく、あくまでも肩甲骨と肘の稼働で挙上するように意識します。
  5. フィニッシュでは一旦動きを止め、反動をつけずにゆっくりと同じ軌道でスタートポジションに戻します。戻すときは大きく息を吸い、再び背中のアーチを作ります。

通常のベンチプレスとの違いはスタートポジションと、足の踏ん張りが効かない点です
通常のベンチプレスより難度は高まるため、基本的なベンチプレスの動きや筋肉、肩甲骨の稼働がイメージできてから行うと良いでしょう。

デクラインベンチプレスは【監修済み】大胸筋を強化!デクラインベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

③ ナローベンチプレス

ナローグリップベンチプレス

  1. フラットベンチに仰向けになります。背中にブリッジ(背中を反らせること)を作り、ベンチに足を乗せるか、大股で足をベンチの横から出し、床をしっかりと踏ん張ります。
  2. ブリッジが正しくできたら、バーベルを持ち上げます。
    手幅は拳2つ分ほどの間でにします。握りはオーバーハンドで握ってください。あまり力強く握ると可動範囲が制限されるので、バーベルを落とさない程度の力で握りましょう。
  3. フォームが決まったらまず息を吐き、ゆっくりと吸いながらバーベルを降ろします。
  4. バーベルを限界まで降ろしたら、大きく息を吸って止め、吐きながらまたは止めたままで一気に挙上します。

ナローベンチプレスは【監修済み】大胸筋、上腕二頭筋を鍛えろ!ナローグリップベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

④ ダンベルベンチプレス

ダンベルベンチフプレス

  1. ベンチに仰向けになります。
  2. 床に足がつく場合はしっかりと踏ん張り、つかない場合は膝を曲げてベンチに足裏を乗せます。
  3. 背中にアーチを作ります。
  4. アーチを作ったら、肩からダンベルまでが真っ直ぐになるように、ダンベルを乳首やや上付近で構えます。ダンベルの向きは真横に真っ直ぐです。
  5. セットが完了したら、まず息を吐き、大きく吸いながらゆっくりと下げていきます。
  6. スタートポジションでは肩から前腕、ダンベルは乳首よりやや上(頭側)にありますが、そのままの位置で肘を引くと、三角筋への負荷が高まってしまいます。
  7. 肘を引き、大胸筋がしっかりと伸展したら、強く息を吐きながら一気にダンベルを挙上します。
  8. ピークでは肘を完全に伸ばしきるのではなく若干曲げておき、そのまま2〜3秒ほどキープします。

ダンベルベンチプレスは【監修済み】大胸筋を鍛えろ!ダンベルベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

ベンチプレスセットの注意事項とは?

こちらではベンチプレスセットの注意事項をご紹介します。

  1. いきなり重いものを選ばない
  2. 正しいフォームを身につける

注意

① いきなり重いものを選ばない

バーベルの重さは自己判断になるので、自分でどれくらい出来るかを判断しなければいけません。

いきなり自分の体重と同じ重さを選ぶのはすごく危険なので、自分の体重の半分くらいのものを選んで挑戦してみましょう。

それで慣れてきたら重いものを選んで調整する事が大切です。

② 正しいフォームを身につける

バーベルを上げる際に踏ん張って肘を伸ばしきると骨や関節への負担が大きくなります。

伸ばしきる手前のところを最大とすることが大切です。
また、バーベルを持つときの手首の角度が狭すぎるとバーベルの重量が手首に直にきてしまいます。

間違ったやり方をすると体を痛める原因になるので、初心者は正しいフォームを調べてから行うようにしてください。

ベンチプレスセットの口コミとは?

こちらでは、ベンチプレスセットを使用した方の口コミをご紹介します。

  1. IROTECストレングスセットR100の口コミ
  2. ファイティングロードホームビルダーセットの口コミ
  3. ファイティングロードスターターセットの口コミ
  4. IROTECチャレンジセットR70の口コミ
  5. WILD FITトレーニングジムセットの口コミ
  6. IROTECマスキュラーセットR140の口コミ

① IROTECストレングスセットR100

コストパフォーマンスのきいた良品です、しかしながら他の方も書かれていますがシャフト180cmはぎりぎり短かった、ちなみに私の身長は170cmです、
どうせ場所をとるのですから200cmシャフトがおすすめです、御参考まで。

組み立てに1時間で疲れましたが、満足です!
100キロはあっという間に物足りなくなりそう。

参考URL:こちら

② ファイティングロードホームビルダーセットの口コミ

創造以上の商品です。
組立てて大きさを確認しました。
まず、部屋を片付けなければ、置けないです。
まだ使用していませんが、頑張って使用して、体を鍛えたいと思います。

安物なので、プレートの塗装の匂いが強く、トレニングするとき、音がしますが、使うには十分だと思います。バーベールの棒は1.8mもあって、部屋のレイアウトを考えてから購入するのを勧めます。

参考URL:こちら

③ ファイティングロードスターターセット口コミ

1セットという方は問題なくお安いと思います

重量を上げた場合の耐久が良ければここから揃えてもよろしいかと

参考URL:こちら

④ IROTECチャレンジセットR70の口コミ

組み立ては簡単。でも可動部が可動することを前提とした配慮がされていない。なので動かすたびに可動部がメキメキと音を立て、塗装が剥がれてくる。土台の部分のボルトを締めたら塗装が大きくひび割れてポロポロと剥がれ落ちた。
バーベルを支えるアーム部はピン一本で留めるだけなので、ガタガタ揺れて不安。
折りたたんだ時の写真は真っ直ぐ立っているが、実際作ると奥まで倒れて斜めになってる。
ボルトが一本ネジ山が不良で入らなかった。

セッティングはちょっと大変でしたが、自分のようなヒョロ男にはちょうど良いトレーニングに!意外とバーが長かった!

参考URL:こちら

⑤ WILD FITトレーニングジムセットの口コミ

なんら問題なく使えました。
でかいのでそれなにり場所はとりますが、機能面では十分かと。

組み立て作業が必要
ネジ締めが硬く大変ですが、全体的には良いです。

参考URL:こちら

⑥ IROTECマスキュラーセットR140の口コミ

敏速な対応に感謝します。
また 機会がありましたら 宜しくお願いします。

最高です。気い使いの方なので、好きな時に好きなだけ独占できるのはジムでは考えられませんでしたから。Wバーとスプリングの留め具2セットを買い足しました。

参考URL:こちら

まとめ

ベンチプレスセットの選び方や使用方法、おすすめ商品をご紹介いたしました。

今回ご紹介した選び方を理解した上で、あなたに合ったおすすめ商品を見つけ、自身の理想とする体を手に入れてみましょう。

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