トレーニング

可変式ダンベルのおすすめ6選!サイズ、重さ、調整を比較|可変式ダンベルのスタンド、使い方も

2018.03.27

みなさん、可変式ダンベルをご存知でしょうか?

可変式ダンベルとは1つのダンベルで重量を変更できるダンベルのことです。

そんな便利な可変式ダンベルが気になるが、実際にどのようなもので、どんな仕組みがあるのかわからない。

また、選び方やおすすめ商品、使い方もわからないと行った人はいるかと思います。

今回はそんな方々のために、可変式ダンベルの仕組み、選び方、おすすめ商品から使い方まで詳しくご紹介します。

可変式ダンベルとは?その効果とは?

こちらでは可変式ダンベルはそもそもどのようなもので、どのような効果があるのかをご紹介します。

  1. 可変式ダンベルとは?
  2. 可変式ダンベルの効果とは?
  3. 可変式ダンベルは壊れる?

① 可変式ダンベルとは?

可変式ダンベルとは1つのダンベルで重量を変更できるダンベルのことで、従来のダンベルとは形などが違います。

従来のダンベルはシャフトに重りをつける事により重量を変えるので何枚ものプレートを購入する必要があります。

しかし、可変式ダンベルはこの重りの付け替えがないので、ワンタッチで重量変更をすることが出来ます。

そのため、何個もプレートを持っておく必要がないので、スペースを取りません。

② 可変式ダンベルの仕組みとは?

可変式ダンベルはダンベルシャフト(持ち手)、ウェイトプレート、プレートを固定するカラー(ロック部分)の3つの主なパーツから成り立ちます。

③ 可変式ダンベルは壊れる?

やはり、スクリュー式に比べたら壊れやすいという傾向があります。

ダイヤル式なのでもって5~10年くらいでしょう。

もちろん使い方もありますが、使い方によっては2年で故障してしまうというケースもあります。

値段が高い上に壊れやすいというのはデメリットです。

可変式ダンベルの選び方とは?

こちらでは可変式ダンベルの選び方をご紹介します。

選び方をしっかりと理解した上で、自分にあった商品を選べるようにしましょう。

  1. サイズ
  2. 重量はどれくらいか
  3. どれだけ調整出来るか

① サイズ

このようなトレーニング器具は置いておく場所が一番ネックになるので、出来るだけコンパクトなものがベストです。

特にスペースが狭い人は部屋に置いておくスペースがあるかよく考えて購入する事が大切です。

② 重量はどれくらいか

可変式ダンベルによって重さがどれくらいの幅があるかが違います。

特に、かなりに負荷をかけてトレーニングをしたい人は出来るだけ重たく調整が出来るものを選ぶとたくさん負荷をかけることが出来ます。

③ どれだけ調整出来るか

可変式ダンベルは一つのダンベルで重さを調整が出来るのですが、そのダンベルによって何段階に調整出来るかが違います。

家族みんなで利用する人や細かく調整してトレーニングをしたい人は出来るだけ細かく調整が出来るものがいいでしょう。

可変式ダンベルのおすすめ6選のご紹介

それでは、さきほどご紹介した選び方をもとにおすすめの商品を6つご紹介します。

編集部のおすすめは②のMRG アジャスタブルダンベル 15段階調節可変式ダンベル 24kg× 2個セット

おすすめの理由としては十町が最大重さは24㎏で重量としては十分のうえ、15段調整可能なので、初心者から上級者まで使用できるのがポイントです。

下記の比較表も参考にして自分にあったものを選びましょう。

比較表1

サイズ まる にじゅうまる にじゅうまる
重量はどれくらいか 5~40kg 2.5~24kg 2~32kg
どれだけ調整できるか 17段階 15段階 9段階
金額 36,800円 26,880円 50,800円
コメント

5秒でかんたん
重量変更

 5秒でかんたん
重量変更

本格トレーニング
スタイリッシュ

おすすめ度 まる まる まる
商品ページ MRG(40kg*2)
17段階調節可変式
アジャスタブルダンベル 
MRG(24kg*2)
15段階調節可変式
アジャスタブルダンベル 
FLEXBELL(32kg*2)
9段調整可変式ダンベル
アジャスタブルダンベル

比較表2

サイズ にじゅうまる まる まる
重量はどれくらいか 2.5~24kg 2.5~24kg 4~41kg
どれくらい調整出来るか 15段階 15段階 17段階
金額 25,800円  25,500円 49,900円
通常配送無料
コメント  ワンタッチダイヤル  重さの調整が簡単  耐久性にすぐれた
メタルプレート
おすすめ度 まる まる まる
商品ページ NIHOLI 24kg*2
2018年モデル
可変式ダンベル
Hilax
可変式ダンベル
24㎏×2
Bowflex
アジャスタブルダンベル1090
41kg*1個

MRG アジャスタブルダンベル 17段階調節可変式ダンベル 40kg × 2個セット

¥ 36,800

詳しくはこちら

  • サイズ:〇
  • 重量はどらくらい:5~40㎏
  • どれくらい調整出来るか:17段階

普通のダンベルに近い構造なので、従来のものを今まで使っていても違和感なくトレーニングをすることが出来ます。

またブロック式のダンベルと比べて手首回りの可動域が広いので、ベンチプレスやショルダープレス、アームカール、リストカールなどの種目もストレスなく行えます。

重量は5~40㎏なので、しっかりとトレーニングをする事が出来ます。そのため、初心者から上級者にもピッタリです。
また、17段階なのでかなり細かく調整をすることが出来ます。

サイズはそこまで大きいタイプではないので、部屋のスペースを気にしなくてもいいです。

その他のポイントは下記になります。

  • サイズ:45×24×24cm

MRG アジャスタブルダンベル 15段階調節可変式ダンベル 24kg× 2個セット

¥ 26,880

詳しくはこちら

  • サイズ:◎
  • 重量はどらくらいか:2.5~24kg
  • どれくらい調整出来るか:15段階

5秒で簡単に重量変更が出来るので重さを変えるのがとても楽です。

また、普通のダンベルと感覚が似ているので、違和感なくトレーニングをすることが可能です。

重量は24㎏までと少し軽いので女性や初心者の人にピッタリです。
また、17段階なのでかなり細かく調整をすることが出来ます。

サイズもコンパクトなので置いておく場所はそこまで心配がいりません。

その他のポイントは下記になります。

  • 44.5×22.5×21cm

FLEXBELL アジャスタブルダンベル 可変式ダンベル 32㎏ 2個セット 

¥ 50,800

詳しくはこちら

  • サイズ:◎
  • 重量はどらくらいか:2~32kg
  • どれくらい調整出来るか:9段階

スタイリッシュなデザインなので他の可変式ダンベルに比べてとてもオシャレです。

重量は32㎏まで調整できて、しっかりと負荷をかけてトレーニングが出来るので筋肉をつけるのにもぴったりです。
初心者から上級者までしっかりと活躍できます。

重量調整は9段階までしかできませんが、トレーニングに支障はでないでしょう。

その他のポイントは下記になります。

  • サイズ:43cm×28cm×17cm

NIHOLI 2018年モデル 可変式ダンベル(DW-DB24-2) 24kg*2個

¥ 25,800

詳しくはこちら

  • サイズ:◎
  • 重量はどらくらいか:2.5~24㎏
  • どれくらい調整出来るか:15段階

ワンタッチで簡単に重量を変えることが出来るのでとても便利です。

最大重量は24㎏と重量が低めなので女性でも簡単に扱う事が出来るでしょう。
また、重量は15段階に調整が出来るので細かく調整が出来ます。

2018年の新しいモデルなので、操作がよりスムーズになり、耐久性も上がっています。

サイズも小さめなので、コンパクトに収納が出来ます。

その他のポイントは下記になります。

  • L42×W20×H23cm

Hilax 可変式ダンベル 24㎏×2

¥ 25,500

詳しくはこちら

  • サイズ:〇
  • 重量はどらくらいか:2.5~24kg
  • どれくらい調整出来るか:15段階

ダイヤルを回せば簡単に重さを変えられるのでジムに行かなくてもトレーニングをすることが可能です。

重量は最大24㎏までなので、女性に最適なダンベルになっています。

24㎏までなので、そこまで重たくないうえ、15段階調整が出来るので細かく調整することができるので、初心者にも最適です。

サイズは平均的な大きさになっているので、そこまで場所は取らないでしょう。

その他のポイントは下記になります。

  • 最大24kgのダンベル×2、台座×2

Bowflex アジャスタブルダンベル1090 41kg*1個

¥ 44,991 通常配送無料

詳しくはこちら

  • サイズ:〇
  • 重量はどれくらいか:4~41㎏
  • どれくらい調整出来るか:17段階

この商品の特徴は広範囲の負荷調節が可能です。
そのため、カールやサイドレイズなどの初心者向けの筋力トレーニングから、シュラッグやランジなどの上級者向けの筋力トレーニングまでおこなえます。

重さも4㎏~41㎏と幅広いため、どちらかというと経験者向けの商品になります。
また重量も17段階調整が可能なので、幅広いトレーニングに活躍します。

サイズはそこまで大きくないので、収納も場所を取りません。

その他のポイントは下記になります。

  • 約45cm×24cm×25cm

可変式ダンベルのスタンドのご紹介

こちらではあわせて買いたい可変式ダンベルのスタンドをご紹介します。

Hilax ダンベルスタンド 可変式ダンベルに最適

¥ 9,600

詳しくはこちら

可変式ダンベル専用のダンベルスタンドです。

上半身を曲げずにダンベルを持ち上げられるので快適にトレーニングが出来ます。

また、スタンドにキャスターがついているので女性でも簡単に移動が出来ます。

その他のポイントは下記になります。

  • (約)W65×H57×D56cm/(約)17kg

NIHOLI 2018年モデル 40㎏ 可変式ダンベル&専用スタンドセット

¥ 49,800

詳しくはこちら

可変式ダンベルとスタンドのセットになっているので、バラバラで買うのが面倒という人にピッタリです。

その他のポイントは下記になります。

  • L68cm×W52cm×H59cm・16Kg
  • アマゾンに記載されているスペック(サイズなど)などを記載

可変式ダンベルで出来るトレーニング方法

こちらでは可変式ダンベルのトレーニング方法を簡単に紹介します。

ダンベルのトレーニング方法に関してさらに詳しく調べたい方は以下の記事をご参照ください。

  1. ダンベルプレス
  2. ダンベルフライ
  3. ダンベル・プルオーバー
  4. ショルダープレス
  5. サイドレイズ
  6. シュラッグ
  7. デッドリフト
  8. ワンハンドロウイング

① ダンベルプレス

ダンベルベンチプレス

  1. フラットベンチに仰向けになって、床に足をしっかりつけて踏ん張り、背中にアーチを作ります。
  2. 次に、肩からダンベルまでが真っ直ぐになるように、ダンベルを構えます。
  3. 準備が完了したら、息を吐き、大きく吸いながらゆっくりと下げていきます。
  4. 肘を引き、大胸筋がしっかりと伸展したら、強く息を吐きながら一気にダンベルを挙上します。
  5. ピークでは肘を完全に伸ばしきるのではなく少し曲がる程度で、そのまま2〜3秒ほどキープします。

このトレーニング方法では大胸筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】大胸筋を鍛えろ!ダンベルベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

② ダンベルフライ

ダンベルフライ

  1. フラットベンチに仰向けになり、左右にダンベルを用意し、足は床にしっかりとつけて踏ん張ります。
  2. ダンベルは持たずに、肘を背中側にグッと引き、肩甲骨を寄せて動かないように固定します。
  3. 体と同じ縦方向でダンベルを持ち、肘を少し曲げた状態で腕を伸ばし、胸の前に持ってきます。
  4. 準備が整ったら、息を吐き出し、息を吸いながらでゆっくりと左右に降ろしていきます。
  5. しっかりと大胸筋が伸展し、肩関節の可動域の限界に来たら、すぐに折り返し同じ軌道で挙上していきます。

このトレーニング方法では大胸筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】大胸筋を鍛えろ!ダンベルベンチプレスとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

③ ダンベルプルオーバー

ダンベルプルオーバー

  1. フラットベンチに仰向けになり、体がブレないようにしっかりと踏ん張ります。
  2. 腕をまっすぐ胸の前に伸ばし、ダンベルを体と垂直になるように胸の前で持ちます。
  3. 準備が完了したら、大きく息を吸って止めたまま、ゆっくりと時間をかけてダンベルを頭の延長線上まで降ろして行きます。
  4. ピークまで達したら2〜3秒ほどキープしてから、息を吐きながら少し早めのスピードでダンベルを顔の前まで戻します。

このトレーニング方法では小胸筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】小胸筋を鍛えろ!ダンベルプルオーバーとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

④ ショルダープレス

ショルダープレス

  1. 足幅を肩より少し広めに取り、背筋を伸ばし、軽く胸を張って、椅子に深く座ります。
  2. ダンベルを大腿部に乗せ、脚と同じ方向にします。
  3. そしてダンベルを手を上から被せるようにして両手で持ち、ダンベルを顎付近の高さまで持ち上げます。
  4. セットが完了したら、大きく息を吸って止め、吐きながらまたは止めたままで一気に挙上します。
  5. ピークまで来たら、ゆっくりと息を吸いながら、同じ軌道でスタートポジションに戻します。

このトレーニング方法では三角筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】三角筋を鍛えろ!ショルダープレスとは?効果、やり方、種類をご紹介をご確認ください。

⑤ サイドレイズ

サイドレイズ

  1. 肩幅ほどのスタンスで直立、ダンベルのグリップ部分の親指側を余すようにして握り、両手を体に沿って下ろします。
  2. セットが完了したら、大きく息を吸って止め、吐きながら、または止めたままで一気にダンベルを持ち上げます。
  3. フィニッシュでは2〜3秒ほどキープします。
  4. その後、息を吸いながらややゆっくりとした速度で下ろしていきます。

このトレーニング方法では三角筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】三角筋を鍛えろ!ショルダープレスとは?効果、やり方、種類をご紹介をご確認ください。

⑥ シュラッグ

シュラッグ

  1. 足を肩幅ほどに広げ、直立します。
  2. 左右にダンベルを持ち、体に沿って腕をまっすぐに伸ばします。
  3. セットが完了したら、軽く息を吸って止めます。
  4. 息を強く吐きながら、または止めたままで肩をすくめることで、少し速めでダンベルを垂直に持ち上げます。
  5. ピークまであげたら2〜3秒ほどキープします。
  6. 息を吸いながら上げの倍の時間をかけてゆっくりと降ろしていきます。

このトレーニング方法では僧帽筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】僧帽筋を鍛えろ!シュラッグとは?効果、やり方のご紹介をご確認ください。

⑦ デッドリフト

 

  1. 足を肩幅に開いて直立します。
  2. 尻を後ろに引いていき、上半身を前傾させていきます。
  3. 背中を少しだけ反らせる意識で、上半身真っ直ぐに伸ばし、顔は前方やや上を向きます。
  4. 大きく息を吸って止め、ダンベルを握りやや浮かせてセットします。
  5. セットが完了したら、息を吐きながら、または止めたままにして、ダンベルが脚スレスレを通るように意識しつつ体を起こしていきます。
  6. ダンベルが膝を通過したタイミングで、背筋を伸ばすと同時に肩甲骨を閉じ方向に寄せていき、強く胸を張ります。
  7. フィニッシュで十分に肩甲骨を寄せて僧帽筋を収縮させたら、息を吸いながら同じ軌道でゆっくりとスタートポジションに戻っていきます。

このトレーニング方法では広背筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】広背筋を鍛えろ!ダンベルデッドリフトとは?効果、やり方をご紹介をご確認ください。

⑧ ワンハンドロウイング

ワンハンドローイング

  1. 膝と同じほどの高さのフラットベンチやテーブルなどに、トレーニングを行わない側の膝をつき、片足立ちをします。
  2. 背筋をまっすぐにしたまま、尻を突き出すように腰を曲げていき、背筋を反らさず曲げず、まっすぐに伸ばしたままで、同じ側の手をベンチに付きます。
  3. トレーニング側の手でダンベルを握ります。
  4. セットが完了したら、大きく息を吸いながら、または吸って止めたままで一気にダンベルを引いていきます。
  5. ピークまできたら、可能なら2〜3秒ほどキープを目指し、大体倍ほどの時間をかけるように、ゆっくり息を吐きながら同じ軌道でスタートポジションまで降ろしていきます。

このトレーニング方法では広背筋を鍛えることができます。

詳しくは【監修済み】広背筋を鍛えろ!ダンベルデッドリフトとは?効果、やり方をご紹介をご確認ください。

可変式ダンベルの注意事項とは?

こちらでは可変式ダンベルの注意事項をご紹介します。

  1. ゆっくりと体を動かす
  2. 無理をしない
  3. 週に2~3回が適切

注意

① ゆっくりと体を動かす

筋トレは基本的にゆっくりなスピードでじっくりと筋肉に負荷をかけていくことが大切です。

初心者は特に負荷の掛け方がいきなりなので、効果的に鍛えられない可能性があります。

また、ただ回数をこなそうとだけ考えると間違ったフォームになってしまうので、回数よりもゆっくりと時間をかけて鍛えるようにしてください。

② 無理をしない

最初から重たい負荷でトレーニングをしてしまうと体を痛めてしまう可能性があるので、最初は軽い負荷にして徐々に重たいものに変えていく必要があります。

すぐに体を鍛えたいからと度がこえたトレーニングはしないようにしてくださいね。

③ 週に2~3回が適切

最初は気合が入ってしまい、毎日トレーニングをしてしまいやすいです。

ですが、毎日筋トレをしてしまうと修復する暇もなく、筋肉が破壊されてしまいます。そのため、毎日筋トレをするのではなく、週に2~3回が一番適切です。

可変式ダンベルの口コミとは?

こちらでは、可変式ダンベルを使用した方の口コミをご紹介します。

  1. MRG アジャスタブルダンベル 17段階調節可変式ダンベル 40kg × 2個セットの口コミ
  2. MRG アジャスタブルダンベル 15段階調節可変式ダンベル 24kg× 2個セットの口コミ
  3. FLEXBELL アジャスタブルダンベル 可変式ダンベル 32㎏ 2個セットの口コミ
  4. NIHOLI 2018年モデル 可変式ダンベル(DW-DB24-2) 24kg*2個の口コミ
  5. Hilax 可変式ダンベル 24㎏×2の口コミ
  6. Bowflex アジャスタブルダンベル1090 41kg*1個の口コミ

① MRG アジャスタブルダンベル 17段階調節可変式ダンベル 40kg × 2個セットの口コミ

重量表示より誤差が1キロ程度軽く 許容範囲だと
思います
グリップが真ん丸では無く
やや四角っぽく普通のダンベルよりも
太く感じます

重量の変更はスムーズです
一度外して収納する際
引っかかる時は有りますが
プレートを付き変える手間を考えると
凄く楽になりますね

持ち上げた時
重量が中心に無く やや下方に寄った感じ
ですので 普通ダンベルに慣れてると
若干の違和感は有る感じです

商品は凄く良く
大満足と言える商品だと私は思います

参照:こちら

② MRG アジャスタブルダンベル 15段階調節可変式ダンベル 24kg× 2個セット口コミ

難点はひとつだけ。
24kgの最大重量のとき、収納時に台座にうまくセットできないことがあります。うまくセットできないと調整ダイヤルが回せないので、台座から持ち上げて再度台座にセットする作業を繰り返します。上手くセットで規定な場合は取り外すときに抵抗が多くなります。重量調整機構のマグネットか何かの位置合わせがシビアなんだと思います。
24kg未満のときは、他のプレートが台座に取り残されているので、その場合はそのプレートがガイドレール替わりになって一発できれいに台座に収まります。

参照:こちら

③ FLEXBELL アジャスタブルダンベル 可変式ダンベル 32㎏ 2個セット口コミ

口コミはありません。

④ NIHOLI 2018年モデル 可変式ダンベル(DW-DB24-2) 24kg*2個の口コミ

24kgでやると台に戻すのがスムーズにいきませんが、それ以下の使用であればとっても快適です。

純正品(?)のBow〇〇〇のが1つ35000円とかするので、高すぎる~と思ってたら、こちらは2つセットで25000円。
圧倒的な値段の差に買ってしまいました。

届いてから使用した感想ですが、まず見た目がかっこいい。買う前は見た目とか全く気にしてなかったけど、ハイテク器具って感じで、重量もあって存在感が半端ない。これはちょっと実際に見た人にしか伝わらないかも。これだけで筋トレのモチベーションが上がります。

重量を合わせるときのカチカチ音もいい。鍛える部位ごとに、負荷を確認しながら、もうちょっと重くしてみようとか、何キロだと何回できるかな、などと試行錯誤しながらやるのが本当に楽しくて、2日インターバルを開けているのが待ち遠しく、早く筋トレしたいって思います。

あと買う前は、ダンベルの幅が大きすぎてやりにくいのかなと思ってましたが、実際に使ってみると幅はほとんど気になりませんでした。

参照:こちら

⑤ Hilax 可変式ダンベル 24㎏×2の口コミ

ダンベルスタンドとアジャスタブルベンチと一緒に使っています。
簡単に重さを変えることができて、自宅でのトレーニングに最適です。

参照:こちら

⑥ Bowflex アジャスタブルダンベル1090 41kg*1個の口コミ

思ったより早く商品が届きました!パワーブロックから乗り換えの初ボウフレックスです。佐川のお兄さんには気の毒でしたが、41キロを2つセットw
ダンボールも、正規品である証拠になるのであろう『bowflex』と書いてあり、一目で分かります。おかしな『dumbbell』のみの表記の箱とは違い安心…いざ開封。もう、手に取った瞬間に、ワークアウト云々より所有欲に大満足w
パワーブロックと違い、手首周りがフリーで、より通常のダンベルに近い感じです。
ただ、横幅がそこそこデカイ(汗)オンザニーもできなくもなさそうですが、これからが楽しみです♪

アジャスタブルダンベルは初購入でしたが、とても良いです
しかしながら、41キロは、一般人には重すぎました、24キロでも十分でした
商品としては、とてもしっかりしており、モチベーションも上がります
スタンドとセットをお勧めします!
この手の品物はよくある事ですが、プレートが何枚も傷ついていた点、重さ調整がもう少し細かく出来たら良かったなと思い
星は4つにさせて頂きます

参照:こちら

まとめ

可変式ダンベルの仕組みや選び方、おすすめ商品から使い方までをご紹介いたしました。

最後の口コミ情報も参考にしながら、自分の目的にあった商品を選び、使用する際は正しい使い方で怪我のないように使うことを心がけましょう。

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